
大分でIT会社をやっています
久保田サトシと言います
今日も最後までお付き合いください
今日はネガティブな話
なんかテンションが上がらない
毎日です
何が気に入らない
わけでもなく
負のオーラが
やってきて
私の体に
まとわりついているような
気がします

私の友人に
ネガティブ思考で有名な
方がいますが
こんな感じで
毎日過ごしているかと思うと
尊敬します
こんな時に
「ついてる!」
「ありがとう!」
と自分に問いかけたらいいよ!と
SNSでよく目にしますが
本当に気分が落ちた時は
そんな言葉を吐くパワーも
あるわけない。。。
私の性格上
何が原因なのか?
を探してしまうから
タチが悪いのです
つまりやる気が出ない原因は??
と自分に問いかけたときに
調子が悪いときに
見えないもののせいにしてしまう
さてさて
今回はなんのせいに
しましょうか。。。
自分に都合のいい
思考回路になるのは
いつものことです

この性格を辿れば。。。
こんな躁鬱感(そううつ)は
今に始まった話はありません
記憶を遡り
思い出してみると
多分小学校2年生ごろから
朝起きると何故か
お腹が痛く感じるように
なってしまいました
いや、痛いわけではなく
言い訳に使う癖を覚えたと言った方が
正しいのかもしれません
特にいじめに
あっていたわけでもなく
学校に行きたくなかった
わけでもありませんでした
57歳のジジィが
こんな半端な過去を語るのは
本当に情けないことで
恥ずかしく感じますが
7〜8歳の頃で
私の物事に対する考え方は
出来上がっていたのかもしれません
小学校2年
耳鼻咽喉科に通っていた私は
蓄膿症に苦しんでいました
昔の子供達は
鼻水垂らしていたものです
そのひどいものが
「ちくのう」と言われて
病院通いをさせられていたのです
その耳鼻咽喉科のロビーに
漫画がありました
「ドラえもん」です

私は初めてみる漫画に
心を奪われて
小遣いで買ったドラえもんの
第6巻の単行本を
親にバレないように
布団の中で豆電球で「こそ読み」するのが
楽しみになっていきました
そのせいで
視力が低下し
小学校2年でメガネ生活に
入っていくのでした

メガネとともに過ごす生活は
子供には面倒くさく
しかもよく壊れる。。。
結構親にお金を使わせてしまった
記憶があります
その頃から
私の内面が変わっていった気がします
メガネ人生50年
朝起きて
寝床につくまで
私の顔には
メガネが張り付いています
これがなかったらどうなるのか?
朝起きての景色が
くっきりしていたら。。。
特にパソコン仕事ですので
どんどんと
視力低下が進んでいく今日この頃
「目」
「歯」
「内臓」。。。
50年前に簡単に戻せるように
医学が進歩するのは
いつの話でしょうか。。。。
今日も私のネガティブな
ブログを読んでいただき
感謝いたします
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